なんだろうね?・・負けてもなんかぁー気になるよね、品格がなんやかんやでも?・・・強い横綱を観たくなりますよね、豪快に投げてどうだぁ〜俺は強いぞー見たかぁー、その態度が好きな人もいますので、取り組みだけを見ているのも良いのですよね、そぅゆう応援もありますからね、品格かぁ〜?要らないのかもね?横綱は強くないとね、それよりも日本人の力士に強くなってもらわないとね?外国人力士がどんどんでてきますからね、もっと盛り上げて欲しいですよね、やっぱ、気になってテレビのスポーツニユースをついっい観てしまいますよね、初日を観たので千秋楽まで観るはめになるでしようね、なんでぇかねぇー朝青龍のせいですかね?勝つとわぁー、負けるとわぁー、話題があるからで!!夕刊フジより。このときならぬ大相撲人気に胸をなでおろしたのが今年、名古屋場所の担当部長に就任したばかりの二所ノ関親方(元関脇金剛)。満員御礼の垂れ幕は一昨年が8回、昨年は7回、下がっている。これを1回でも上回りたい、というのが新部長の目標であり、心意気。「場所前の時点で、前売りが去年を3400万円も上回った。この調子なら悪くても一昨年並みの8回、うまくいくとそれ以上、いけると思うんだけどねえ」と二所ノ関親方はソロバンをはじいている。こんな名古屋場所関係者の心配のタネが、朝青龍の調子。この1週間、右足首の痛みを訴え、たった3日しかけいこができなかった。観客動員数の伸びはこれからの朝青龍、白鵬の頑張りに左右される。もし朝青龍の不調が本物で、途中休場にでも追い込まれたら、たちまちファンの出足に響くのが目に見えているのだ。
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